つくることを、出荷するところまで持っていく。文章、映像、アプリ——かたちは違っても、手を動かす感覚は同じ。
カクヨム、YouTube、X、Instagram、そして自作メディア。 6つの場所で、文章と映像と制作をすこしずつ発信している。 食のエッセイから、AI映像の実験まで。
すべての制作物を見る →実写、アニメ、シネマティック、3DCG、抽象、パーティクル。 さまざまな手法で、AI映像表現の可能性をすこしずつ探っている。 Kling・Higgsfield・Sora・Blender等で制作。
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地図から近くのカリーを探して、食べた一杯を記録して、分かち合う。 「探す・記録する・分かち合う」——カレー好きのためのSNSアプリ。


本の表紙と奥付を撮影するだけで、AIが初版を判定し、買取相場を推定。 メルカリ・eBay・駿河屋の価格を比較して、出品まで導く。
日本の神話と歴史を、藍一色のハーフトーンで刷り直す試み。 古墳の武人、空也上人、八咫烏——時代を超えたモチーフを、 AIと印刷の質感で編み直している。



飲食の現場に立ち、広告代理店で映像をつくった。その後フリーランスで、AI動画パイプラインの構築を担当。分野は違っても、手を動かしてかたちにする感覚は同じだった。調理師として現場を知る目は、制作の底にある。
2024年初めから、専業主夫として家庭を中心に暮らしている。その拠点で、文章、映像、アプリを出荷し続けている。
作って終わりではなく、届けるところまでを自分の仕事にしている。
